garimpeiro

働き方・貧困についてもう少し多様な価値観があるということを発信していきます。またそれを実現するためのMein Kampf

確かに、自己責任論ってヤバいわって話

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 

今回のテーマは「自己責任論」です。

毎回ですが、今回も書きなぐりの記事です。あと、今回の記事は妄想や推測が入ってます。

 

≪参考記事と過去ツイート≫

www.ikedahayato.com

 

 

 

 

 

 

 

昨年のツイートも含め、貼り付けていきましたが、このアカウントで散々言ってきたのですが(同じ内容のツイートもあってすいません) 日本に蔓延する自己責任論や厳しい国民性は本当害悪だと思ってます。

 

★ 自己責任論をいう人は恵まれてきた人

 これまで30年生きてきて、僕自身も非常に痛感してるんですが、自己責任論強い人ってこれまでの人生恵まれてきた人だと思うんです。それか個々の能力が高く困難も一人で解決してきたタイプの人ですね・・

普通生きてたりすれば、困難やトラブルに巻き込まれたりするんですが、個人の能力ではどうしても打開できなかったり、不運にもどうしようもない状況ってあるんですよね。

例えば、僕の場合ですけど運営してたNPOが責任者が病に倒れ、閉鎖してしまったように、自分の実力ではどうしようもないことや運要素のものって、解決しようがないです。また、3.11が原因で職を失ったり、自分を取り巻くものが一変した場合なんかどうにもなりませんね

 

★ 自己責任論は思考停止(?)

色々意見はあると思うのですが、僕個人としては自己責任論て思考停止なんじゃないかなって思ってます。

上にも書いたように、世の中どうしようもないものや、運要素が絡みに絡まって構成してる以上、個人の力や努力とかは通用する範囲って限られてきます。

だから、それを自己責任て一蹴っするのは思考停止なんじゃないかなと思うんですよ。

 

★ 最後に

皆さんは自己責任論についてどう思いますか? 自己責任論もいきすぎれば本当危険な代物になります。

時にはテキトーさも必要なんじゃないかなって思ってます。あと、個人でできる努力は万能じゃないし、範囲にも限界はあります。

 

以上

 

≪参考図書≫

honto.jp

人間関係を【過度】に悩むのやめませんか? 所詮人間関係はクジ運

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 

今日のテーマは『人間関係』です。

会社、学校、部活、サークルと生きていくうえでは欠かせないのが人間関係。もちろんその中で合わない上司、先輩、同僚との出会いは必ず訪れます。

なので、人間関係からは逃げることはできないのが人生であり、社会生活です。

もちろん、会社勤めの僕も合わない上司はいますし、色々いちゃもんをつけられることはあり、ストレスになることもあります。

 

★ 人間関係を過度に悩むと本当に心身が病む

まだハッキリとした原因て分からないですが、うつ病等の心身に支障をきたす疾患て人間関係が起因していることは有名ですよね。

参考ツイート

 

ただ、これって人間関係を過度に悩み過ぎているんじゃないかなって思うんです。確かに、○○さんに怒られたらどうしよう、仕事で失敗して吊るし上げくらったらどうしよう等の心配事が積み重なることは分かるんですが、これは単なる「あなたの想像でしょ?」って思うと同時に「まだ起こったことじゃないよね?」

あと、他人は変えられないということじゃないですが、他人の考えていることや、他人が自分に対してどう思っているかなんて、簡単な想像はできますが、詳しいことまで分からないですよね? そんな他人のためにずっと思い悩むなんて無駄じゃないですか?あなたの人生ですから、まずは自分優先でいいと思うんです。

 

★ 人間関係は単なるクジ運

この表題の通り、人間関係って単なるクジ運なんですよね。そもそも、人格が極端に悪くて悪い立場に追い込まれてしまうってこともあり得ますが、ほぼそうではなく、会社でも学校でも、たまたまそこに居合わせてしまった人たちが、たまたま自分には合わなかったってだけなんだと思います。

なので、思い悩む必要ってないし、あなたは全く悪くありません。普段は自分に対して怒ってくる上司も会社を離れれば単なる人です。

あなたが会社に在籍している時にたまたま居合わせただけです。この時代、65まで働ける環境なんかほぼない中、ずっと在籍する環境なんかないです。なので、ああ・・クジ運悪いな。でも、とりあえず次のとこ決まるまで、やるべきことはやってテキトーにこいつらあしらったろって思っておけばいいんじゃないでしょうか?

 

★ 最後に

いかがでしたか?僕自身、人間関係に悩むときはあるんで、この記事は自分に向けたメッセージでもありますが、世の中の学生やビジネスパーソンの多くは人間関係に悩んでいるんじゃないでしょうか。

一応一つの捉え方ということで、人間関係との付き合い方について僕なりの考えをまとめてみました。少しでも役立てればと思います。

 

 参考記事と若干スピリチュアルですが、書籍を紹介しておきます。

≪参考記事≫

www.sachio929.net

 

≪参考書籍≫

honto.jp

 

 

社会保険労務士試験の受験に向けて

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 

以前、再就職の報告をあげた記事で少し触れたのですが、僕の目標の一つに社会保険労務士取得があります。今回はそれも含め、社会保険労務士とは何か、なぜ受験するのかを語っていきたいと思います。

また、勉強記録の備忘録も兼ねて、このブログで勉強の記録や総括をあげていければということも考えています。なかなか手間もかかりますが、記憶を整理するための手段ということでやっていこうかと思います。

 ≪ 過去記事 ≫

min-pou.hatenablog.com

 

 

★今後の目標

未来のことを語るのは若干意味ない気はしますが、大まかな指針があるっていう意味では行動しやすいと思い、やりたいことを箇条書きしてみます。

社会保険労務士取得 → 事務職のキャリアが長く、今回も事務職での採用だけど、人事・労務の仕事はもう会社でやるのではなく自分で展開していきたい

✅ 心理職に転向 → 今の仕事は事務職ですが、blog運営と就活での出会いもあり、人間にしかできない仕事というものに興味を持ち、3年以内に転向します。

✅ 通信課程の大学に入学→臨床心理士指定一種の大学院入学

✅ このblogのPV数を10,000PV/月にする

✅ スペイン留学₍3年後に実行₎

✅ webデザインの勉強

✅ シェアハウス、ゲストハウスを訪問し、緩いつながりを作る

再就職を機に移住しました。今後の目標も兼ねて - garimpeiro

 

 ★ 社会保険労務士って?

 ググれば分ると思いますが、企業の労務管理を生業とする法律家といったところでしょうか。最近では、資格取得はまだのくせに、どうやって社労士として食っていくかばかり考えてて、営業スキルを磨くための本ばかり読んでいます。

 

社労士が年収1000万円稼ぐ一番シンプルな方法 (DO BOOKS)

社労士が年収1000万円稼ぐ一番シンプルな方法 (DO BOOKS)

 

 

ただ、まだまだ道のりは厳しいようです・・

 

★ 勉強計画としては・・

まだ細かいことは考えていませんが、三か月くらい過去問に集中していこうかなと思っています。(ここら辺は、過去問を回して出来を確認してから編集します)

 

★ 最後に

さて、社労士受験についてザックり書いてきましたが、あと半年ほど粘ろうと思っています。また、このブログを通じて勉強のアウトプットをしていこうかと・・

会社で働く意味を今一度考えてみて下さい

おはようございます。こんにちは。こんばんは

 

今日のテーマは『会社で働く意味』です

現在、世の中には無数の会社がありますよね。大企業、官庁系企業、中小企業、零細企業など。無数の企業があります。その中で、働く人たちはもっと多いでしょう。

ただ、その中でこれから先考えなきゃいけないことは『会社で働く意味』かなと思っています

 

★ 会社環境は人間関係に左右される

会社で働く意味は、スキル向上のため、生活のため、子育てのためと人それぞれだと思ってます。ただ、会社って大なり小なり組織体なので、当然人間関係が生じます。

ハッキリ言って会社って人間関係が肝になるので、スキル向上や生活のためといった個人の願望って二の次と考えざるを得ないと思うんです。

 

上の過去ツイートにあるように、会社内での人間関係が崩れたり、上司から嫌われたりすれば、スキル向上や生活を豊かにするためとか考えなくなりますよね。それどころか、今日は上司に怒られなかったとか、今日は怒られたとかを延々考えるようになりますね・・メンタルに自信がない人なら尚更・・

 

★ なら、自分は?

自問自答のようですが、僕は会社にいる意味はスキル向上ですね。ただ、上記に書いたように人間関係に左右されるため、スキル向上とか、ほとんどそんなことは意識しなくなりました。正直言って今は良い働き方をしているとは思っていません。

 

★ ではなぜか?

かなり問題だと思うし、良い働き方とは言えません。なんで会社にいるのかといえば、やはり優先度は低くなりましたが、スキル向上、そしてベタですが「目標」のためお金を貯めるためですね。目標の中に大学院進学や、スペイン留学がありますし・・

 

min-pou.hatenablog.com

 

ただ、本当にヤバくなったら、全てを取っ払って逃げることは確実に考えています。(だから今、ブログを書いているんですがw)

 

オモテナシって過剰労働?

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 

今日は「オモテナシ」について考えたいと思います。この「オモテナシ」というワードが出てきたのはオリンピック選考会での滝川クリステルさんのプレゼンというのは記憶に新しいと思います。日本の接客は丁寧で、外国からも絶賛されるほどです。

ただ、ぼくはこの「オモテナシ」に疑問を感じます・・果たしてそこまでしなきゃいけないものなのでしょうか?

 

★オモテナシはサービスを受ける側は得をするけど・・

冒頭にも書いたのですが、オモテナシは質が高くて日本人の僕でも凄いって思ってしまいます。なので、外国人だったら、こんなこともしてくれるの?日本人て凄い!ってなるんじゃないでしょうか。オモテナシは日本が誇れる文化だと思います。ただ、一方でこれやりすぎだよなって思うのもまた事実。

 

≪ちょっと反響があった過去ツイート≫

 

 自分から積極的に好意を持ってオモテナシってこと自体は悪くないのですが、これがこと会社であったり、ビジネスの現場であれば話は別かなとは思います。

オモテナシの精神を優先するあまり、結果的に雇用契約以上の過剰労働につながるのではないかと疑問符が残りますよね。ではなぜそうなるのでしょうか

 

★お客様は神様文化

アルバイトでも、正社員でも働いた経験がある方なら分かると思いますが、日本の会社やビジネスパーソンのほとんどは、お客様は神様という意識で接していると思います。例をあげれば、やたらへりくだる電話、お辞儀の角度、接客マナー講習、敬語の使い方・・あたりでしょうか。

新人研修などでさせられた経験がある方も多いと思います₍僕もさせられました₎

ただ、正直に言ってしまえば、これって雇用契約以上のサービスですよね。また、普段の自分とは異なったことをしなくてはならないため、タスクが増え、縛りに思えてきて仕方ないんですよね。雇用契約である以上それ以上のことってやっても意味ないんじゃないかなって思います。

 

★サービスを受ける側にもある原因

お客様文化に派生してかそうでないかは定かではないですが、日本人自身も相手に求めるものって大きいと思うんですよね。やたら接客や言葉使いに厳しい人ってそんな印象受けます₍偏見ですが₎

 

以下記事引用

お互いがお互いの義務について約束をすることで、契約は成立する(双務契約の場合)。そして、この約束した義務にない行為は、しなくても契約という点からは咎められることはない。労働者は最初に約束した時間の範囲で労務を提供すればいい。牛丼屋も、牛丼を提供して客が食べられるような状態にすればいい。定時後や休日に無償で働いたり、笑顔で一緒にあたたかいお茶を出したりしなくても、「契約」上の義務は十分に果たしている。 しかし、現実にはこういう「契約上の義務だけを果たす」という態度を取ると嫌な顔をする人が多い。多くの日本人は、契約内容以上のサービスを相手に求める。業務時間が過ぎたからといって、職場の周囲の事情を気にせずに自分だけさっさと帰る人は、社会人の常識がないと批難される。店員が無愛想で客にお茶を出さない飲食店も、あそこはサービスが悪い、けしからんと言われてしまう。別に、そんなことは最初の約束の範囲には入っていないのにも関わらず、サービスをしないほうが悪いという感じで過剰な要求がつきつけられる。

日本人は契約内容以上のサービスを相手に求めすぎ - 脱社畜ブログ

 

★オモテナシをすると派生する可能性のある問題

派生という書き方をしてしまったのですが、既に起きている問題ですが過剰労働だと思います。これは話が飛躍しているという見方もできるかもしれませんが、結局のところ、契約以上のことをしている、しなきゃいけない雰囲気っていうことですよね。

もしも、自分からオモテナシをしようということではなく、研修や上司や先輩に言われたからという理由でオモテナシをしてしまうことは嫌気がさす以外のなにものでもないですよね。

 

以下記事引用

dennou-kurage.hatenablog.com

 

「おもてなし」の心は、それがサービス提供者の好意から、自発的に出るものであれば素晴らしいものだとも思う。 ただ、こういった過度の「おもてなし」の要求が、サービス提供者、つまり現場で働く労働者に過度の無理を強いているという側面も忘れてはならない

「おもてなし」の心を日本のすべての会社が見習う必要はない - 脱社畜ブログ

 

★最後に

オモテナシについて色々語ってきましたが、これ以上書くとまとまりがなくなりそうなのでここら辺にしておきます。

オモテナシもいいかもしれませんが、僕は「良い加減があってもいいと思います。

良い加減というのは「ほどほど」という意味で、決してテキトーにしているというわけじゃないです。

 

Vol.115 11月 いい加減は「良い加減」 | ぶんぶん通信

いい加減は「良い加減」なのです

 「いい加減なヤツだなぁ」とか「アイツはホントに適当だな」と言うのを、褒め言葉に聞こえる人はあまりいないと思いますが、五木さんは著書の中で「健康には『いい加減=良い加減』や『適当=ほどほど』が大切です」と述べています。

 江戸時代に「養生訓」というベストセラーを著した貝原益軒さんも「何事もほどほどが健康に良い」と仰っていますし「過ぎたるは猶(振り仮名:なお)及ばざるが如し」という諺(振り仮名:ことわざ)もあります。まあ、何でも「過ぎる」のは良くない、つまり「ほどほど=良い加減」がいいということなんですね。そう考えると冒頭の言葉も、なんだか褒め言葉に聞こえてきませんか?(笑)

江戸時代の著書にも書かれていることなので参考にしてみてもいいのではないでしょうか。では

 

仕事は良い加減でいい。オモテナシなんかクソくらえ 

参考

dennou-kurage.hatenablog.com

【運命】というものではなく単なる選択と行動のミス。修正すれば逆転可能

おはようございます、こんにちは、こんばんは。

ドラマ、アニメ、漫画を見ていると『これが運命なんだ』っていうセリフをよく耳にしますよね。

「イラストや 運命」の画像検索結果

 

この運命ってのはいったいなんなんだろうか。辞書で調べてみてもググっても、定められた宿命みたいなものとしか出てこないし、少し考えてみました。そして自分なりの考えを吐き出していこうと思います。 

 

★運命という思考停止ワード

過去にこんなツイートをしていますが・・

 

まさに運命って簡単に括ってますけど思考停止してるんじゃないかと思ってしまいます。辞書を引いたり、ググったりすれば大体ピンとくると思うんですが、運命って「極論」なんですよね。⁽それ言ったら終わりだろっていうやつ₎

なので、そんな極論をいってしまうのって考えることや行動することをちょっと放棄しちゃってるんじゃないかなって思ってます。ただ、十人十通りなので、もし今の状況がそう悪くないと思ってればこれは運命だから仕方ないってなるのもいいかもしれません。 問題は、現状や今いる環境が嫌だなと思っているのに、「これは運命、決まったことなんだ」とグズッてる層ですね

 

★運命と割り切る前に行動してみませんか?

 これは運命なんだって極論を展開することって超簡単なんですよ。現状が嫌で嫌で仕方ない人で気力あるうちに行動したほうがいいですよ。思うんですが、「運命」なんかそもそも存在しないって思ってますから。時代背景や、経済的に状況にもよるんですが、今の現状って過去からの積み重ねなんですよね。

生まれてから今日に至るまで僕も含めてですが、選択と行動を繰り返してきたんだと思うんです。自分の意志で選択し、自分の意志で行動し、自分の意志で決定する。その結果今の現状がある。だから、今の状況が自分にとって満足いかないものなら、それは運命じゃなく、選択や行動のミスなんじゃないでしょうか?

故に、選択や行動のミスなので、今後の修正次第で、十分に巻き返せることはできます。

 

★最後に

 今回は「運命」という哲学っぽいテーマを扱ってみました。選択と行動を見直し、修正し、また行動すれば運命とやらも変えられるかもしれないですね。

ただ、それそのものが運命なんだよっていうこともできる・・もう書いてて分からなくなってきましたのでこの辺にしておきます。ではまた!

再就職を機に移住しました。今後の目標も兼ねて

おはようございます。こんにちは。こんばんは

 

タイトルにもありますが、年末より再就職が決定し、関東方面に移住できました。念願の関東進出を果たし、うれしい気持ちはある一方で、果たして今後はどういうキャリア設計をすればうまくいくかを模索していくことになるため、多少不安を感じています。

今回の記事はアウトプットも兼ねて今後はどうしていきたいかをツラツラ語っていきたいと思います。

 

★そもそもなんで関東?

簡単に言いますと、大学~社会人の初期を関東で過ごしたため、単純に思い入れがあることに尽きる。です。あとイベントが多く、出会いに事欠かない点が魅力的なのと、また勉強したいと思っているので、勉強できる環境が整っているのは関東なのではと考えているからです。

過去記事を読み返してみて、もがいていた時の記憶がよみがえるも、堪えてここに転載しておきます。

 

min-pou.hatenablog.com

 

※補足ですが 

地方から都心部に向けて就活する状況でしたが、就活は働きながらのほうがいいので、アルバイトなりなんなりみつけてから始めたほうがいいです。保険料が尋常じゃないので。⁽過去記事- 保険料がいくらか、どれだけの資金が必要かをまとめてみました。₎

min-pou.hatenablog.com

 

★今後の目標

未来のことを語るのは若干意味ない気はしますが、大まかな指針があるっていう意味では行動しやすいと思い、やりたいことを箇条書きしてみます。

✅ 社会保険労務士取得

→ 事務職のキャリアが長く、今回も事務職での採用だけど、人事・労務の仕事はもう会社でやるのではなく自分で展開していきたい

 

✅ 心理職に転向

→ 今の仕事は事務職ですが、blog運営と就活での出会いもあり、人間にしかできない仕事というものに興味を持ち、3年以内に転向します。

 

✅ 通信課程の大学に入学→臨床心理士指定一種の大学院入学

✅ このblogのPV数を10,000PV/月にする

✅ スペイン留学₍3年後に実行₎

✅ webデザインの勉強

✅ シェアハウス、ゲストハウスを訪問し、緩いつながりを作る

 

こんなところでしょうか。臨床心理士指定一種大学院については、実際に心理職に転向してからいければと考えています。

 

★最後に

これまでの過程を過去記事も踏まえてザっと説明してきましたが、未来は分かりません。ただ、勉強しつつ好きなことやり、緩く緩く生きていきたいっていうのが本音です。

 

それでは、今後ともよろしくお願いいたします