garimpeiro

多様な価値観があるということを発信していきます。またそれを実現するためのMein Kampf

『熱中』できるものがない

こんにちは。tomo(@tomo_ojyou)です。

 

表題の通りですが、薄々感ずいてはいて、あまり認めたくはなかったのですが、正直『熱中できるもの』『熱量を持ってやれるもの』というのがこれまで生きてきてなかったと思います。

熱中できるものとしては、フットサル、スノボ等の遊び関連を連想しますが、僕にはそういったものが全く面白さが分からないのです。別にこういった遊び関連のものに限らず、本当に心血を注いでやりたいと感じるものがなく、まずこの事実を認めるところから始めようと思います。

 

まずは、今取り組んでいること、これからやろうとしていることの整理を下記にまとめました。

✔ 今やってるブログ、twitterは?

これに関しては思想の吐き出し、活動記録の備忘的な意味なので、特に熱があるわけではなく、思いついた時に吐き出している、もしくは書いているというところです。

 

✔ 心理学、法律の資料収集や勉強、自治体に向けての勉強

これも好きというと好きで、定期的に図書館に出向き、雑誌や書籍から資料や判例を収集して(コピーして)、要約したりしている。

ただ、これは知的好奇心からくる欲求や、将来の挑戦への下準備って色合いが強く、淡々とこなしているため、『熱量』からくるものとはまたかけ離れていると思います。

また、公務員試験に関しては本当に手段て感じで取り組んでいます。(今のところ、英語くらいしかやってませんが)

 

✔ オフ会の積極参加や、出会い、イベントの参加(ワークショップ)

これはただただ、面白そう、誰に会えるのかという気分の高揚からやってること、そしてブログネタへの取材という色合いが強いのです。

 

✔ おわりに

毎日がルーティン化しており、ちょっと詰まらいなと思い始めているのが正直な感想ですが、やはり今年中に熱中できるなにかを見つけたいと思っています。

やはりまだまだ遊びとか、取り組んでいることが中途半端なのかなとさえ思います。

 

諦めずコツコツと1日を積み上げてきた人にはやっぱり敵わないと思う

こんにちは。tomo(@tomo_ojyou)

 

1月、2月は寒いせいか、休日は家におり、読書やツイッター、ブログ記事漁りで、時間を潰しています。

やはり寒いと全く動きたくはないし、仮に動こうとしても億劫になってしまいます。とはいっても、暖かくなる春ごろから行動をしてみようかと思います。

そして、今回は行動の話です。

 

行動といっても、すぐ結果がでるものから、結果が出るのに何か月何年とかかるものまで様々ですが、大抵のものは何年とかかると思います。

そんな中、それにもめげずにコツコツと1日1日を着実に頑張ってきた人はいますし、なによりそういった人って本当に強い

正直な話、差って気が付いた時に絶大なものとなっており、社会的地位、結婚の有無、経済状況などあらゆるところで、差がついてしまい、それを見せつけられる身としては痛い話になってきます

 

 

 

コツコツと積み上げてきた人には何があるのか、下記にまとめました

 

✔ 研鑽・分析を投げ出さなかった

結局、これなのかなと思ってます。婚活、転職、勉強にしてもそうなのですが、

あらゆるものって『結果』って本当に出ないです。

ただ、彼らは彼女らは研鑽や分析を繰り返して、今よりもいいところへ転職したり、勉強して素晴らしい繋がりを持ったり、様々な異性に出会うように積極的に出会いの場でに行き、行動したのだと思います。

 

もちろん、それには失敗はつきもので、転職であれば試験に落ち、婚活であればLINEは無視されたり、ブロックされたり散々でしょう。勉強にしても計画通りにはいかなくてイラつくことはあるのかもしれません。このブログだって好きで書いていますが、反応がないときは、あれ?ってなりますからね(ヘイトは勘弁してほしいですが)

そして、失敗する度に逃げださずに現実と向き合い、どうすれば改善するかを考え、トライ&エラーを繰り返してきたのかなと思ってます。

 

✔ 良い意味で諦めや、身を引くのが早い

若干矛盾するようですが、彼ら彼女らは今やっているやり方に固執はしません。大きなその先の利益を得るために、目先の勝ちにはグッとこらえたり、スッと方向転換をしたりと、その場その場で自分の我をうまく抑制することに長けていると思います。

 

★ 目先の勝ちに拘った結果を綴った記事

min-pou.hatenablog.com

 

✔ 最終目標にはブレがない

最終目標にはブレがないってのが、彼ら彼女らに共通しているマインドだと思います。

目先の勝ちに拘らず、見切り発車もせずに最終目標達成に向けて日々を積み上げることは、意識レベルでできており、すぐ結果が出ないと言って投げ出さず、淡々と自分のやるべきことにフォーカスしていく。

大抵の人はここで挫折するように思います。人間は安心と刺激を交互にを求める生き物だと思っています。結果が出なかったら、「これは俺には無理だった」と都合よく考え、別のものに方向転換する。方向転換するのはいいが『なぜ失敗したか?なぜ、上手くいかなかったか』これらをちゃんと分析しましたか?と聞きたいです。それをやったうえで、やり切ったのであれば、さっさと諦めるべきでしょう

 

✔ おわりに

徐々に字数がましてきてますが、1日1日を諦めず、コツコツやってきた人には、本当に敵わないなと思ってます。

SNSが発展した時代に瞬間的な結果、数字を求める人は本当に多くなってきてますが、やはりインスタントな結果って、脆いと思いますね。僕も、40に差し掛かる時のある挑戦、変化に備えて、今は経済的な安定、社会的地位の確立、発信と腐らずに続けていこうと思います。

 

では、また次回

はっきり言って、この挑戦(再上京)は失敗だったと思う

こんにちは。tomo(@tomo_ojyou)です。

 

この内容の記事を書くのは少し迷いましたが、自身の頭の中で既に『失敗』と認めているんで、現実を受け止め、認めるという意味でこの記事を書くことにしました。

結論からいえば、表題のように『この再上京という挑戦』は失敗だったと思います。

昨年の始め、僕は地元の北陸から、首都圏に再就職ということで再上京しました。

なぜ、再上京かというと僕は大学の4年間~28まで、神奈川県に住んでました。

そして、当時運営していたNPO法人が解散となり、実家の北陸へ戻ってきました。

前置きが長くなりましたが、なぜこの再上京が失敗だったかと、今後について書きます。

 

✔ なぜ再上京したかったのか

そもそも、なぜ再上京したかったのかといえば、首都圏のほうが自分には合っているといった漠然とした理由があったから。

また、仕事や出会いにも困らないですし、個人的な偏見かもしれませんが、18まで地元にいて、地方の相互監視、マウンティング合戦に辟易していたのかもしれません。

 

さらっと経緯を‥

戻ってきた当時、大手のサービス業で時給900円(途中から1000円に上がったっけ)のアルバイトの仕事にありつけました。地方としては時給900円はそこまで安くはなく、むしろ高かったです。

ここで働いて稼いで上京する資金にしよう。当時はそんな感じで息巻いていたと思います。幸い、親戚宅へ居候していたこともあり、家賃はかからず(ケータイ代と食費を入れていました)お金はかなり貯まりました。就活の詳細は省きますが、地元に戻って1年目は貯金に励み、2年目から就活・公務員試験も含め、チャレンジし、2017年11月に中小の福祉施設の事務職の内定にありつきます。そして、再上京

 

✔ 目先の勝ちに拘りすぎた

今思えばこの内定を受け取ったのが失敗だったのかもしれません。

全く福祉施設という環境が合わなかった。事務で入社したはいいものの、介護やら度重なる長時間労働やら、人間関係のギスギスやらで、完全にまいってしまった。

結果、半年で自主退職しました。

 

当時の僕は、就活に焦るあまり、『とにかく正社員』と頭がいっぱいになり数うち当たれの方法でやっていたように思います。

結局、目先の勝ちに拘りすぎた

本来、就活や転職活動は『環境を変えて、その先になにを成し遂げたいか』をする作業だと思ってます(環境があまりにクソならそんな余裕がないので、逃げの一択ですが)。にも拘わらず、その福祉施設とやらで何か成し遂げたいもの、次に繋がるものもイメージできずに上京できるというフワフワした理由でこの内定を得たのは失敗でした。

 

✔ 自治体に向けて勉強していれば

結局、たらればで申し訳ないけど、あのまま地元に残って自治体に向けての勉強にフルコミットしていればもっと結果は変わったんじゃないだろうかとさえ思います。

一応、自分のやりたいものにはCWの経験がどうしても必要なため、CWの経験を元に、その自分がやりたいものにチャレンジするというルートが描けます。

 

✔ 今はどうしているのか? 今後は?

現在は、知り合い(?)がなぜか紹介してくれた大手のサービス業にて事務兼倉庫作業員の契約社員の仕事をしています。

これはこれで稼げるから全然いいんですが、なにしろ契約社員故に安定性に欠けますね。なので、一つの道として、ここの正規登用試験を受験すると考えています。

 

もう民間は結構渡り歩いたのですが、大変な目にしかあっていないので、民間はコリゴリです。あと、なにしろこの年齢で大手になぜか滑り込むことができたので、それはそれで収穫はあったように思います。

ただ、1年待ってみて正社員のオファーが来なければ、かつて目指していた自治体(できればCW志願です)を受験し、第二の故郷神奈川県へ凱旋しようと思っています。

 

※ やらないことはないかと思いますが、僕のほうから民間への転職と称して具体的に行動することはもうそんなにないかもしれません

 

 

色々マイナスな理由で職を転々とするのは辛いところです。転職する際はぜひともプラスな理由でやりたいなと思いますね。では、また次回

 

『緩い繋がり』は薄っぺらいと思う。でも必要だよね

こんにちは。tomo(@tomo_ojyou)です。

 

普段からやたら繋がり繋がりとツイートをしているのですが、先日こういった厳しい感じの意見をツイートしました。

 

 

理由としては、SNSの繋がりなんかハッキリ言って薄っぺらく、空虚なものと思ってます。でも、僕はSNSでの繋がりって凄く必要とも感じています。

今日はそれについて書こうと思います。ピッタリ1000字くらいにおさまればいいかなと思います

 

✔ リアルの繋がりに発展

SNSをやっていると、色んなクラスタ(コミュニティや集まりみたいなもの)に遭遇します。かつて僕も資格試験、趣味等のクラスタに所属し、オフ会にも参加したり、開催したりしました。

やはり、SNSだけに良くも悪くも本音から入るため、気が合う人と繋がりやすいんですよね。そのため、芋づる式に色んな人と繋がるというところに、個人的にはメリットと思っています。その中でも、お互いに本名で呼び合い、たまにメシに行っている友人関係に発展した方は多いです。

 

一つエピソードを話せば、僕は昨年の冬から北陸の地元を離れ、首都圏で暮らしています。その間の就職活動の関東での宿泊は、SNSで知り合った方に、シェアハウスに泊めてもらってました。

現在はそのシェアハウスはなく、その方も今は関東を離れていますが、僕が帰省した時にメシに行ったりしています。もちろん、たまにやり取りもしますが‥なので、こういった関係にも発展するので、SNSでの繋がりはあなどれないなと。

 

✔ 首都圏限定

しかし、こういった、SNSでの出会いに寛容なのは首都圏、関西の大都市圏ならではって感じがしますよね。(個人的な主観ですが)

なので、僕は、SNSでの繋がりは薄っぺらいと思いますが、もしかしたら大親友にまで発展する可能性があるんじゃないかとも思ってます。

 

✔ 単なるキッカケ

言ってしまえば出会いのキッカケでしかないですね。これまで、友人や恋人をつくる場合、サークル、部活、趣味のあつまりとかありましたが、これも単なるキッカケですね。

このことを考えれば、SNSでの繋がりも単なるキッカケにしかすぎません。と最近思うようになりました。

 

今後とも、SNSを使ってどんな人に出会うか楽しみなところではありますね。

では、また次回

『非正規』について思うこと

こんにちは。tomo(@tomo_ojyou)です。

 

世の中には様々な企業があり、それに伴って様々な雇用形態があります。

業務委託契約や、在宅ワーカー、時短社員等、最近多様な働き方が増えてきて、何か変化の波が来ている感じがしますね。

こういった働き方の変化の発端となったのは下記の電通社員の過労死という痛ましいニュースかなと思ってます。

【衝撃事件の核心】東大卒エリート美女が自殺までに綴った「苦悶の叫び」50通 電通の壮絶「鬼十則」が背景か(1/3ページ) - 産経ニュース

 

話が脱線しましたが、働き方の一般的な雇用形態は『正社員』でしょう。

所謂『月~金の週5の8時間勤務』ですね。

働き方の波はきているとはいえ、まだまだ正社員として働くことが一般的でしょう。

なぜなら、正社員は雇用期間の定めがなく、『クビ(解雇)しにくい』といった風潮が強く、リスクヘッジとして有効です。(公務員なら、なおさらクビとは無縁かなと‥)

現に、クビにしにくい風潮と書きましたが、こと正社員に関しては、実質法に守られています。

 

✔ 正社員をクビ(整理解雇というイメージ)にしにくいのは規定が曖昧

≪下記は解雇の要件を引用≫

「整理解雇の四要件」とは? - 『日本の人事部』

 

1) 人員整理の必要性
どうしても人員を整理しなければならない経営上の理由があること(「経営不振を打開するため」は○、「生産性を向上させるため」は×)。


(2) 解雇回避努力義務の履行
希望退職者の募集、役員報酬のカット、出向、配置転換、一時帰休の実施など、解雇を回避するためにあらゆる努力を尽くしていること。


(3) 被解雇者選定の合理性
解雇するための人選基準が評価者の主観に左右されず、合理的かつ公平であること。


(4) 解雇手続の妥当性
解雇の対象者および労働組合または労働者の過半数を代表する者と十分に協議し、整理解雇について納得を得るための努力を尽くしていること。

 

上記はいわゆるクビ(解雇)の要件とされているものですが、個人的に引っかかるのがどれも規定が曖昧だという点にあります。

合理的かつ公平とか、努力を尽くすといった表現があるため、下手に解雇しようとするものなら、違反になる可能性があるからです。

そういった点を踏まえ、正社員はなかなか解雇できない守られている立場というのが一般的な見方だと言えます。(末尾に正社員の定義を貼っておきます)

 

✔ 非正規とは

対して、非正規とは『雇用期間の定めのある』勤務形態です。(アルバイト、契約社員派遣社員と色々種類がありますが‥)

正社員の業務は専門性もあり、責任が伴うものとされており、おまけに部下やアルバイトさんの管理も必要となってきます。これに対して、非正規雇用の業務は専門性もあるものもあるかも分かりませんが、大体単純作業の業務に終始し、あまりスキルというスキルが身につきません。 下記はツイッター上でとったアンケートです。

 

 

26票入れていただきましたが、その中で15%の人が、スキルとして認めていないと回答してくれました。中でも、『業務経験により判断』に入れてくれた方が最も多く、

非正規のスキルに関してもかなり微妙なラインといえるのではないでしょうか。

なので、現状、非正規に甘んじている人はいち早く正規の職を得たほうが社会的信用にしても改善するポイントは多いと考えています。(もし、自身のキャリアプランが非正規雇用でもいいとするのであれば、それでいいと思います)

 

✔ 非正規はどこまでいっても非正規

 

世の中の一般的な目線が、未だ正社員至上主義(特に男は)なため、スキル的なものにしても、社会的信用にしても正社員として働いたほうがリスクヘッジとなります。

(できれば大手や自治体といった手堅くいけるところ。中小や零細、よく分からないベンチャーで正社員でもいいですが、会社自体が不安定なため、これはこれで危ういと思います)

 

非正規でも稼げるものや、多くの学びがある会社はあるかと思いますし、実際僕も今契約で働いている会社は能力の高い人が多く、そういった方々と仕事ができるのはいい機会ではあります。

ですが、非正規雇用はどこまでいっても非正規雇用でしかありません。いくら調子良く働けていても、雇用契約満了で切られることだってあります。

 

≪雇止めについて 引用 契約社員を雇止めするときの注意点 | スポット社労士くん

2.有期労働契約の締結時に明示すべき事項
(1)使用者は、有期契約労働者に対して、その契約の更新の有無を明示しなければならない。更新の有無の参考例は次のとおりで
ある。
・自動的に更新する
・更新する場合があり得る
・契約の更新はしない
(2)使用者が有期労働契約を更新する場合があると明示したときは、労働者に対して契約を更新する場合またはしない場合の判断
の基準を明示しなければならない。判断の基準の参考例としては次のとおりである。
・契約期間満了時の業務量により判断する
・労働者の勤務成績、態度により判断する
・労働者の能力により判断する
・会社の経営状況により判断する
・従事している業務の進捗状況により判断する
(3)使用者はこれらの事項を労働者に対して書面により明示することが望ましく、また変更する場合には、速やかにその内容を労働者
に明示しなければならない。

 

雇止めも定義が曖昧と言えますが、上記引用文の赤で色を付けた、労働者の能力により判断する・従事している業務の進捗状況により判断するこの2点が個人的に警戒しているところです。

 

✔ おわりに

ここまで、正社員、非正規の違いや、個人的に思うことを記載してきましたが、

やはり僕個人としては、できれば大手、自治体などの手堅いところで正規の職に就き、自身のキャリア設計をしていければと思いますね。

 

では、また次回

 

※ 正社員の定義は下記リンク

kotobank.jp0

『今できること』について

普段は定型的に書くのですが、今回は思いのたけを書きなぐる感じにしたいです。

 

先日こんな記事を投稿しました

 

min-pou.hatenablog.com

 

要はリスクが多い人生だから、色々片っ端からやろうかなという内容です。

一応、繋がりを求めたりしてるので、思ったことのアウトプットも兼ねてブログの更新ペースを多めにしました。

 

ただ、最近思うことはやはり『正規』の職に就かなくてはあまり意味がないかなということです。思うというより、その事実に目を背けていたというところでしょうか。

今の仕事がかなりノンストレスであまりガンガン言われないからそう思っていたのだと思います。

 

現に、今の会社は大手で労働組合もあり突然解雇、雇止めといったリスクは少ないかなと思いますし、今の会社での正規を目指して仕事に従事しています。

また、変に中小、零細、ベンチャーで正規に就くより、今の立場のほうがあまりリスクは少ないんじゃないかとも思います

元々、今の会社は、前に勤めていたところを病みそうになり半ば、速攻で退職した時に、『とりあえずどこかで稼がなきゃ』という思いでいたところ、偶然にもスカウトされ、大手だし正規になれば、通常の民間よりも高待遇であり、非正規でも普通に正規並み稼げるからということでオファーを受けました。

 

しかし、非正規はどこまで行っても非正規です。この事実に目を向けなくてはいけないです

 

先ほども書きましたが、僕はここでの正規を目指していますが、ワンチャンとしか思っていません。

直近で正規になった方が3年勤務したとおっしゃってましたが、それを考えても僕には3年も非正規ってのはちょっと厳しいかなと‥(一応、上長からの推薦があればなれるそうなので、社内じゃ本当忖度やヘイコラしてます。そういったスキルも勤め人には必要かと)

 

以上を踏まえ、正規を目指す活動をしていこうかなと思ってます。

『転職活動』をするのか?となりますが、そうでもなく、自治体の職員採用試験を受けていきたいと考えています。

元々、プロフにもあるのですが生活保護、虐待、児童心理、ネグレクトなどについて書籍を読んでアウトプットをしていますし、実際もっとそれについての活動の範囲を広げたいとも考えています。

 

それが職業レベルでできるのは、自治体でのCWなのかなと思います。ただ、最終目標はもっと先にあって自治体でのCWはそれになるためには経験として必要なのかなと考えています。

 

※その最終目標には院や試験など、越えなくてはいけない壁が多い。

そして経済的安定を図るためにも、自治体は最適かなと考えました

 

ただ、その他のことも引き続きやれることは片っ端からやっていきます

 

では、また次回

risk

こんにちは。tomo(@tomo_ojyou)です。

 

最近思うのですが、全ての人はリスクとともにあると思っています。

簡単な話、『人生はその先に何が起こるのか分からない』ということです。

あれこれ考えたのですが、もうやれることを片っ端から取り組むしかないのではないでしょうか。

 

≪ 関連記事 ≫

min-pou.hatenablog.com

 

✔ 就活サイトのweb履歴書・職歴書

正直、まずリスクを考えた際、職を失う可能性を考えますよね。

ですので、逐一web上の履歴書と職歴書をアップデートをすることをオススメします。

結局、人で不足の世の中なので人事担当者はよく見ていますので、

思わぬところからスカウトがくるかもしれません。

また、突然の離職にも備えておくこともいいと思います。僕も、常に3つほど就活サイトの履歴書・職歴書をアップデートしています。

また、その作業をすることで、これまでのスキルや、今できることの棚卸ができるので、無駄な作業ではないと思います。

 

✔ 英語+a

既にご存知だと思いますが、世の中は既にグローバル化しています。

近い将来、英語が必須なんてことは十分考えられます。

また、余裕があれば英語以外に他の興味ある言語も勉強しておくと損はないのではないでしょうか。

 

✔ プログラミング

今、興味を持っている分野の一つでもあります。スクールにお金を投資するか、自社の情報システム系の部署に異動願いを出すか、色々方法はありますが、PCを使いこなせるに越したことはないと思います。

また、会社がつぶれても自分で食っていくスキルとして、かなり有用だと思ってます。

 

✔ 他

結構、批判はされますが資格です。取っただけでは、何も食っていくことはできないとのことだけど、資格がなければできないことはあるのではないでしょうか。

士業は資格がなければお客様からは信用は得られないでしょうし。

僕も、士業資格取得に向けて勉強しています。

 

✔ おわりに

今回は自分としては無味簡素、あたりさわりない記事になったと思ってます。

ただ、どれだけいいところに勤めていても、人の人生は安定しないものだと思っています。

来年の今頃はなにをしているか分かりませんし、明日だって悲惨なことが起きるかもしれません。それぞれ、人生のリスクに向き合って、少しでも危険要素を減らしていければと思います。

 

では、また次回