遅すぎることはない

働き方・貧困についてもう少し多様な価値観があるということを発信していきます。またそれを実現するためのMein Kampf

再上京に向けての活動 -2

おはようございます、こんにちは、こんばんは。

 

今回は、再上京までの道のり、なぜそうなったかを振り返ってみようと思う…f:id:min-pou:20160801195328j:image

 

1.オチから言おう

 NPO活動をやってたのだが、都合で組織が解散したため。これにつきる。会社ってマジでなくなんの?って思った。それで行き場を失い、地元へ帰省… 全くもってクソな人生だとその時は思った。

 

2.これまでの振り返り

とりあえず、これまでの人生を振り返ると… 

1.06年に初めて田舎から都会に出てきた。本当にこの時は毎回神奈川の下宿先から東京に繰り出して遊んだり買い物しまくったりした。あと、初めての彼女ができたので、この年は最高だった

2.時は流れて、就活をしなきゃいけない時期になったとき、何を思ったか民間就活と公務員試験を二刀流やることとなる。なお、どっちも死亡し、結局無職のまま大学を卒業するはめに…

3.大学を卒業し、その年の12月に零細の事務所に就職するも、わずか半年でクビ(壊滅的に仕事ができないのが原因かも)この時、仕事ができないのは本当に罪だと思った。そして役所の契約職員を約2年。これも契約満了でクビ。その後、半年の就活の後事業所が決まる。ここも2年くらいで退職

4.あまり言いたくはないけど…次の会社でパワハラを受けることとなる

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…とりあえず理由は分からないけど、ここでパワハラを受け、半ば会社をバックれる形で退散。あのままいれば多分廃人。ぶっ壊れたらリカバリーはかなり難しい。

その後、何を思ったかNPO活動に従事し、結局頓挫。

 その後はどうしてんのか?

約半年間の貯金期間を経て、現在は就職活動を展開し、再上京をする日を待ち望んでる。

 

以上が振り返り。次は就活の記録を書いていこうと思う