遅すぎることはない

働き方・貧困についてもう少し多様な価値観があるということを発信していきます。またそれを実現するためのMein Kampf

仕事ができないとマイナスな理由で職を転々とする

おはようございます、こんにちは、こんばんは

 

いきなりですが、仕事できる人は憧れますね!僕も憧れます。やはり仕事できる人はモテます。これは断言できますね。あと、仕事ができると周囲を思うようにコントロールできるんですよね。仕事ができれば、それほど影響力がつきますからね。じゃあ、逆に仕事ができないとでうなんの?

 

1.仕事ができないと…

まず、仕事ができないとどうなるか?簡単です、クビになります。クビというより退職勧奨を食らいます。f:id:min-pou:20160804201820j:image

 

◎ 僕は人生で1度、仕事ができないという理由でクビになっています。当然ながら自分にとっては納得がいってましたし、僕が経営者の立場ならクビにしますね。

 

2.その後は…

職を転々とすることはあったが、今の職場に落ち着く。ここでは、僕は一応仕事ができる、戦力になっているという位置を確立したので言うことは周りはワガママを多少聞いてくれている。ここにきて思ったのが当たり前だけど、仕事ができるほうが人生好転するよね!!

 っていうこと。

 

3.話は戻り、仕事はできないやつにはどんな試練が待ち受けているか?

これはね…当り前なんだけど、まず起こり得るのが 下記にまとめた。順を追って

 

 

ステージ1.教育係の指導者が、職場に響く声で大激怒 … これは定番ですね。そりゃそうです。言われたことすらできないんだから

ステージ2.職場で完全孤立孤立するのは完全に痛いです。なんか、日常が虚無感満載です

ステージ3.掃除などの雑務しかふられない…いっさい成長を感じないですね。毎日に全くハリがないから、顔もなんかイケてない風になる

ステージ4.もう終わりです。退職勧奨を食らいます… なんの予告もされず、上司が「ちょっといい?」と話しかけてきて別室へ連れてかれます。そして、上司と教育係の指導者がいて、正直向いてないんじゃないかなっていう風に言われ、そのまま退職。

 

以上がクビになるまでの流れだが、これを大学卒業後の初めて就職した事業所で食らった。だから、これ以降はどんなやつが職場にいても、絶対に戦力になってやろう!って気でいる

 

以上!また更新する!